医療の現場で培った気功で、心身の不調を根本から整える。感情・神経・臓器レベルまでアプローチする統合型気功メソッド。
遠隔気功施術を受けた感想
多くのお客様のご感想は、ブログ内の「メディカル気功」欄に掲載しております。あわせてご覧いただけましたら幸いです。なお、がん治療など長期間にわたる施術の場合には、施術と併せてメンタル面のケアにも配慮しております。ヒーリングは心と身体を切り離して考えることができないため、総合的なサポートを大切にしております。
なお、ここで掲載している「クライアント様の声」は、すべてご本人様の許可をいただいた上で掲載しております。できる限り実際のお声をそのままお伝えするため、内容は原文を尊重して使用しておりますが、プライバシーに配慮し、一部表現の調整や編集を行っております。なお、掲載内容はあくまで個人の感想であり、施術の効果を保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
長年の喘息の不調から抜け出すきっかけに
S.S.様 日本在住
知人の紹介をきっかけに施術を受け、つらかった喘息が少しずつ落ち着いていきました。
施術に加え、呼吸法や自分自身と向き合う大切さを教えていただき、通院や薬に頼らない日常へ。
心と身体の両面から支えてもらえたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。


遠隔でも身体の状態が分かる、がん治療中の安心サポート
T.Y.様 日本在住
抗がん剤治療と放射線治療を受ける中で、身体への負担を少しでも軽くしたいと思い、遠隔気功施術を受けました。
離れていても、施術後には身体の状態を細かく伝えてくださり、自分が感じていた不調と一致していたことで、遠隔でもきちんと分かってもらえている安心感がありました。
治療による不安や気持ちの落ち込みにも寄り添ってもらい、医療と並行して心身を支えてもらえたことに感謝しています。治療後も後遺症なく、元気に過ごせています。


不安な治療期間を、心身両面から支えてもらえました
N.Y.様 日本在住
転移の可能性があるがんの手術を二度経験し、心身ともに大きな不安を抱えていました。
施術期間の6か月間は、落ち込みやすい時期にも丁寧なサポートをいただき、前向きに立ち直るきっかけになりました。
直近の検査も問題なく、今後の寛解に向けて教えていただいたアドバイスを大切にしながら進んでいきたいと思っています。

海外からでもつながる、命を支える遠隔サポート
K.T.様 前インド在住から日本在住
海外滞在中、家族が新型感染症により重篤な状態となり、ICUに入るほどの危機的な状況を経験しました。
そのような中で遠隔での気功施術を受け、移動中や入院中も継続して心身のサポートをしていただきました。
状況に応じた細やかな対応と見守りに支えられ、無事に帰国・治療を受けることができたことに深い感謝の気持ちでいっぱいです。
距離があっても寄り添ってもらえる心強さを、今も忘れられません。


医療気功師Roseからのコメント: このケースは、ご本人様の強い生命力とご家族の手厚いサポートがあり、幸運にも海外において適切な医療処置を受けることができ、日本帰国後も医療機関で継続した治療を受けられました。私は、あくまでも医療行為に代わるものではなく、医療の過程をつなぐ立場として、遠隔から心身の状態を見守り、ご本人様の生命力が保たれるようサポートを行いました。医療と並行しながら、その方本来の力が発揮されるための支えとなることを大切にしています。